| *ホメオパシッククリーム* 各30g |
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| ホメオパシーとは、ヨーロッパを中心に、似たものが似たものを癒すという類似の法則、同種の法則を基本とする 1790年代頃から、にドイツ人の医師、サミュエル・ハーネマンによって創始された自然療法の一つです。 症状にあった粒状のレメディーを口に含んで、ゆっくりと飲むようにするのが一般的に飲まれている方法で、 体の状態に合わせて、驚くべき種類があります。ホミオパシー専門店などもあるほど、ヨーロッパでは よく使っている人もたくさんいるものです。 そんな中でも、ネルソン社は、ヨーロッパで最も古い英国最大のホメオパシーメーカーです。 140年の歴史と伝統を誇るこの会社は、英国やヨーロッパで常に幅広い支持と信頼を受けています。 *1900年代エドワード・バッチ博士の依頼により、フラワーレメディの製造を始め(母液はバッチセンター製造)、 現在では世界60数カ国に輸出している会社でもあります。 人気のレメディーが中心となっているのですが、ただやはり日本人には馴染みがないのと、知識がないとなかなかレメディーは 手を付けられないホメオパシー。ですが、このネネルソン社のホホメオパシックコスメタリークリームは、 なかなか使い方が難しく、勉強しなければならないホメオパシーやハーブの力、ミネラルの力を使って作っているのに 初心者でも使いやすい自然たっぷりのホミオパシッククリームです。 ハーブの良さをたっぷり配合しているので、心地よく使用出来るだけでなく、簡単に使えるナチュラルなクリーム。 Natural ROMISが大プッシュのホミオパシッククリーム。 全8種をあなたにお届けいたします。 |
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| *必要に応じて、お肌に少量伸ばしてお使い下さい。 *これは薬ではありませんので、安心してお使いいただけます。 *それでもパッチテストは欠かさず行って下さい。 *けがや病気になった時には、薬ではありませんので、きちんと病院で治療しましょう。 |
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| アルニカ(Arnica) アルニカは、あらゆるトラブル肌のケアに使われる定番クリーム。 ■スタッフはどんな時に塗る? よく使うのは打撲、虫刺されや、硬い皮膚、 小さく軽いおできなどにも塗っています。 切り傷がある時は、あまり塗っていません。 血が出ている時は他のものを。 アルニカのハーブは、ヨーロッパその他の国々で薬草として ポピュラーな芳香のある多年草。ハーブそのものは、多くの用途で 使われていて、筋肉や傷や捻挫を和らげるために 昔からよく使われていました。 |
カレンデュラ(Calendula) 本来の潤いを失った肌の修復に最適な定番クリーム。 ■スタッフはどんな時に塗る? 軽い傷、炎症、日焼け、軽い火傷に。 おむつかぶれなどの軽いかぶれに。 カレンデュラのハーブそのものは、 古くから親しまれているハーブで、 日本ではキンセンカの名で知られる有名なハーブです。 皮膚を保護し修復するヒーリング特性を持つことで有名 ですよね。 |
| ティートリー(Tea tree) ハーブクリーム。傷んだ皮膚や粘膜に最適。 デリケートな部分のかゆみにも。 ■スタッフはどんな時に塗る? 切り傷、すり傷、虫刺され、水虫、かるいニキビなどにどうぞ。 ティートリーのハーブそのものは、オーストラリアに生育する植物で、 優れた消毒・殺菌作用を持つことで広く知られているので、 精油でお使いいただいている方も多いのでは? 使いやすい定番ハーブです。 ティートリーはお店でも育てている木です。 |
ハイペリカム(ハイペリカル)(Hypercal) ハイペリカルは、敏感なところにも使えるクリーム。 セントジョーンズワートとカレンデュラが入っています。 ■スタッフはどんな時に塗る? 軽い切り傷、スリ傷、ピリッとする虫刺されにも塗っています。 おすすめはつき指。ピリッとした時には、塗ります。 軽いやけどはたっぷり盛り塗りにも塗っています。 (*盛り塗りは、火傷をした時、その部分が見えなくなるくらい 盛って塗り、10分から15分待つ・・・軽い場合にどうぞ) ハイペリカムそのものは、ハーブでは薬効があるとしても 昔からよく使用されるものの一つです。 指でつぶすと、血のように赤い液が出るハーブとしても有名。 |
| ハモイド(Haemorrhoid) ホースチェストナット、ピオニー、カレンデュラ、ハマメリス など一番多くのハーブをブレンドしたクリーム。 内側からお肌を元気に。 ■どんな時に塗る? おすすめは痔なんですって。 特有の4つの症状痛み、かゆみ、はれ、出血、ただれなどに いいそう。 その他には、お肌の調子を整えたりしてくれます。 それ以外にも、お肌の調子を元気にしてくれるので 肌荒れの際にもどうぞ。 ホースチェストナットそのものは、ヨーロッパでは古くから民間薬として
血管の修復によいとされて、 さまざまな使い方をされていました。 その中でも痔に関連する不快感に使われるハーブ。 続いて、ピオニーは和名シャクヤク、ボタン科の多年草です。 中国でも古くから薬草として使われているハーブ。 ハマメリスは、WITCH HAZEL(魔女のハシバミ)とも呼ばれ、 アロマ分野でも有名なものです。 |
グラフィティーズ(Graphhites) ひび割れた肌、かたくなって黒ずんだ肌に最適。 ■スタッフはどんな時に塗る? 足のかかとがひび割れている時、ひじの裏に。 ガツガツした皮膚にどうぞ。 グラフィティスは、ホミオパシーに使われる酸素や水素を まったく含まない炭素鉱物です。 |
| ラストックス(ルストクス)(Rhus tox) ひじ、ひざ、関節のケアに最適なホメオパシーの定番クリーム。 ■スタッフはどんな時に塗る? かゆみのある小さい発疹、腰や関節の痛み、 ねんざは温めた後にすりこみ塗りで。 ラストックスのハーブは、つる性植物で、和名はツタウルシ。
ハーブそのものは、肩こりをはじめ、筋肉や関節のこわばりなどに 液をシップにしたりしていたそうです。 リュウマチ的な諸症状に伝統的に使われているんですって。 |
イブニングプリムローズ(Evening primrose) ハーブクリーム。乾燥し疲れた肌に最適。 ■スタッフはどんな時に塗る? 冬の乾燥した手、傷ついたお肌に。 イブニングプリムローズのハーブそのものは、 月見草の和名で知られる古くから親しまれている アカバナ科の植物。 乾燥し、疲れた皮膚に使われていて、 メドウズのオイルもずっと販売しているので、 使われた事のある方も多いですよね。 γ-リノレン酸が多く含まれていることから、 日本では古くから婦人病の改善にも使われてきたんですって。 |

お客様からいただいたこの商品の感想・意見など |
| ■ティートリーを使って、ニキビがずいぶん減りました。今後とも愛用させていただきます。 ____________________________________________________________________________________________________________________________ ■お風呂上りにカレンデュラクリームを塗ってます。さらっとしているので使いやすいです。 ____________________________________________________________________________________________________________________________ ■ティートリーいいですね。あちこちにつけてますよ!息子も自分の分が欲しいと学校に持っていっています。 いい商品を紹介してもらいありがとう。 ____________________________________________________________________________________________________________________________ |
