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【1本★Healing Herbs社のフラワーエッセンス】ヒーリングハーブのエッセンス38種類+ファイブフラワーエッセンス

* フラワーエッセンス *
ヒーリングハーブ社のフラワーエッセンス。
38種類とファイブフラワーエッセンス。

人気の商品のため、同じ種類にご注文が集中すると、予約注文の形になることがあります。
すぐに発送出来ないこともございますので、ご了承下さいませ。


内容量:10ml
原産国:イギリス
輸入元:ニールズヤードレメディーズ

*塩がはいっているため、ビンの中に溶けずに残っていることがあります。
効能などにはまったく問題はございませんので、安心してお使い下さい。

【1本★Healing Herbs社のフラワーエッセンス】ヒーリングハーブのエッセンス38種類+ファイブフラワーエッセンス

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2,625円(税込)
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■フラワーエッセンスってなに?

フラワーエッセンスは、イギリス人の医師だったエドワード・バッチ博士によって1930年代に確立されました。

病気の根本的な原因が、心の不調和にあると考えたバッチ博士は、その不調和を癒す薬として、植物の朝露をヒントに、
癒しの効果があるとフラワーエッセンスを考えました。そして、バッチ博士は清水を入れたガラスのボールを花に浮かべ太陽光に当てることで、
花のエネルギーが水に移り、朝露と同じような効果のある水が出来る事を発見しました。これがフラワーエッセンスです。

フラワーエッセンスは、植物の化学成分は含まれません。フラワーエッセンスの作用は、成分的、科学的に効果の計ることの出来ない
花のエネルギーによるものです。現在、フラワーエッセンスは世界中に広まり、イギリスだけでなく世界各国にどんどん広まってきています。

バッチ博士が伝えようとしたのは、自分の心のマイナス面を素直に認め、それを克服するために自然の不思議、
植物の力に心を開けば、自分らしい生き方が出来るというメッセージです。バッチ博士は、人間のマイナスの心理特徴を38のタイプにあらわし、
その38種類のフラワーエッセンスとその中から5種類のフラワーエッセンスを使って作ったファイブフラワーエッセンスの39種類があります。

■フラワーエッセンスはどう使うの?
フラワーエッセンスは38種類+30種類の中の5種類を集めて作ったレスキューレメディー(ファイブフラワーエッセンス)があります。

フラワーエッセンスの一般的な使い方は飲用です。医薬品ではありませんから、副作用もなく安心です。

一般的には、コップ半分ほどの水やハーブティーなどの飲物に数滴(2滴から4滴くらい)落として、
よく混ぜてリラックスした中で、ゆっくりと少量ずつ飲用します。回数は1日3回から5回くらいを目安にしてください。

その他にはエッセンスを直接舌下に2〜3滴落とす方法や入浴の際に数滴落したり、
エッセンスを体の各部分にすりこむようにつける方法やクリームを作ったりと使い方はさまざま。

フラワーエッセンスを飲み始めて、変化に気がつくのは人によってそれぞれで、すぐ変化に気がつく敏感な方もたくさんいらっしゃるかと思えば、
飲み忘れたり、飲まなくなって、気がつけば気分が変わっていたということも。
だいたい2週間から1か月を目安にお使い下さい。
毎日決まった時間でなくとも、いつも気になるエッセンスを持ち歩いて、気になった時に飲み物に滴下してお飲みいただく事も出来ます。
あなたにあった使い方を探して下さい。

エッセンスをもっと必要と感じたら、1回の量を増やすより、回数を増やした方が効果的です。
だいたい通常1ヶ月くらい続けると変化に気がつく方が多いです。まずはチャレンジしてみてください


初めて使用される方は詳しい説明は専門書がいくつも出版されていますのでそちらをご覧下さい。